木の枝が天板をそっと支えているような、ユニークな脚が特徴のメルヘンダイニングテーブル。
まるでお部屋の中に小さな森が生まれたような、遊び心あふれるデザインです。
「このデザイン、四角と円形どちらがお部屋に合うかな?」 そんな方へ、それぞれのカタチの魅力をご紹介します。
🔶 四角天板
「無駄なくスッキリ。暮らしを整えるカタチ」
Märchen(メルヘン)ダイニングテーブル 天板四角仕様サイズ:W800×D800×H700樹 種:レッドオーク材塗 装:ナチュラル色
四角天板は、壁際やコーナーに無駄なくスッキリと収まります。
デッドスペースを作らないので、限られたスペースでもお部屋を広く、効率的に使えるのが魅力です。
脚のユニークさと直線の美しさが組み合わさることで、洗練されたモダンな印象になりますね。


🔴 円形天板
「家族の笑顔を真ん中に。心の距離を縮めるカタチ」
Märchen(メルヘン)ダイニングテーブル 天板円形仕様サイズ:W1100×D1100×H700樹 種:レッドオーク材塗 装:ナチュラル色
円形天板は、全員が中央を向いて座るので自然と視線が交わり、会話が弾みます。
また四角いテーブルよりも椅子を置く位置が自由なので、人数の変化にも対応しやすいです。
角がないフォルムは、お部屋の印象をより和やかな雰囲気にしてくれます。


ライフスタイルに合わせてお好みのテーブルをお選びくださいね。
オーダーのご相談は
こちらへ